博多と小倉の風俗店の違い

博多駅から天神駅までは歩くと結構距離がある。ちょうどその中間に位置するのが有名な風俗街である中州だ。

中洲という響きは男の欲をかきたててくる。先週博多ワシントンホテルに宿泊した時の話。

中洲に繰り出して、人気の屋台でまずは博多ラーメンを食べた。とんこつ味が濃厚で美味しかった。そのあとはキャバクラに行くかヘルスに行くか迷ったのだけれど、結局ヘルスに行く事に。風俗サイトのヘブンネットで割引をしていた、Vanilla(バニラ)というヘルスに行った。

このヘルスは券売機でチケットを買うめずらしいヘルスで、フリーコース40分6000円で入店。格安価格だなぁ。

Vanillaの正面には、よかろうもんグループのソープがあって興味深かった。やや待たされたあと、女の子に案内されたのだけど、大ハズレだ!!!デブデブブスで、しかも、ヤル気がまったくないやつにあたってしまった。最悪も最悪。ふざけすぎな嬢だった。

いくら安いとはいえ、あんなサービスの女の子を雇ってたら口コミが広がって客足が遠のくんじゃない?なんて思った。

帰りは下道で2時間ほどかけて小倉の到津インターでおりて、その足でお気に入りのソープランドである、「あそびめ」というソープでスッキリしてきました。中洲の値段は安いとこは安いけれど、当たり外れはありますね。