ヘルスにおいて注意すること


北九州に限らず、ファッションヘルスを利用する際の注意点がいくつかありますが基本的な禁止行為は次のようなものがあります。


本番の強要、基本プレイ以外のプレイの強要、不潔な状態での接触は避ける(常に清潔を保つため必ずシャワーを浴びておきましょう)、乱暴したり女の子が怖がるような行為、麻薬やドラッグ、シンナーを常用している人。病気になっている人(風邪でも)。

女性が嫌がる行為、怖がる行為、個人的な交際を求める行為、などです。概ねどの風俗業でもあてはまる常識的なことですのでさほど難しいことではありません。

箱ヘルは店が守ってくれている


デルヘルと異なり箱ヘルの場合、いざというとき店に守ってもらえるので女性にとっては安心できる環境にあります。問題を起こすと出入り禁止や警察へ通報されることになりますのでルールやマナーの順守は最低限客として守るべき事であると認識して遊ぶようにしなければなりません。特に小倉エリアは某暴力団が結構いますので、無茶するとかなり危険です。

次に料金にたいする確認をしっかり行なわなければなりません。ファッションヘルスでは、サービスに係る料金の他は指名料や延長料ぐらいしか発生しないので気軽に利用できることが良いところです。

箱ヘルは風営法上の制限はあるものの不法な営業ではないのですが、一部の地域を除き新規の届出は認めてられていないことが多いのです。現在残っている店は昔から営業を行い競争を生き残ってきた店ばかりですので不法な行為が行なわれることはまずありません。悪いうわさが立ってしまうと警察に潰されてしまうことになるからです。

ポン引きには注意?


ところが闇営業や不法な営業を行う店というのもやはり存在していて、ポン引きなどに付いて行きぼったくりにあったり、よくわからない店で劣悪なサービスを受けたりすることがありますのでどうせ高い料金をはらって遊ぶのであれば、安心できる店に行くようにしましょう。

ファッションヘルスにおける注意点としては感染症に対するリスクもあげることができます。
本番行為をしないヘルスの場合感染症は無縁のように思われがちですが、ディープキスやオーラスセックスを不特定多数の人間と行う限り感染症のリスクは常にあるものと考えておかねばなりません。

ピンサロと違いシャワー設備があり行為の前には念入りにシャワーで身体を良く洗うので性感染症のリスクは低いですが、それでもHIVを始めとするウィルスによる感染の危険性はオーラルセックスにおいては非常にが高いですから必ずコンドームを装着してサービスを受けるようにしましょう。

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